ベンチャー企業とは?

  • 2018.01.22 Monday
  • 10:31

JUGEMテーマ:起業

 

 

そもそもベンチャー企業ってなに?

最近日本でも多く耳にする事が多くなりました!

就活や転職活動の中でも大手企業?ベンチャー企業?

どっちがいいかな???

極端ですがそういった意見も耳に届いています。

 

これまでは日本の場において、就職なら大手企業!

他を挙げると、公務員、銀行員など安全なルートを望む人が多かったと思います。

 

しかし現在、例を挙げると小学生の将来の夢ランキングにユーチューバーが

上位にランクインするなど、時代は大きく動いています。(言うまでもありませんが、、、)

 

そんな中注目を集めているベンチャー企業

を、簡単に記載したいと思います!!

 

 

 

まずはイメージである。

大手企業や一般的な中小企業とはなにが違うのか?

イメージについてアンケートを、大学生や社会人を対象に行った数字が出ている。

(誰もした事がないことに挑戦)

(社長や会社に対してかっこいいイメージやカリスマ性を感じる)

といった意見である。

イメージなので賛否はあるかもしれないが、私としてもイメージは重なっている。

 

 

このブログでは、日本のベンチャー企業を紹介している(これかもっと更新します!)が

皆さんが使っているアプリや最近耳にする便利機能はベンチャー企業発信のものが多くなっている。

すでに生活の中に紛れ込んでいますのですよ!!

  1. ベンチャー企業は何を目指しているのか?

やはり時代に合わせたITの力を駆使した企業が多い。

そこに斬新なアイデアや技術を加え、

今まで無かった前人未到のサービスや商品、システムを世に放ち

イノベーションを起こしている。

 

人と違うことをしたい

人と違うものが好き

といった人たちには、心が動いてしまうのではないだろうか。

 

 

 

    2.ベンチャー企業の魅力的な要素

それは経営陣の存在である。

企業によっては、楽天・google・yahoo・大手企業など

挙げればきりがないが、世界的に有名な企業で経験を積まれ

起業に踏み切った方が多く見られる。

 

活躍と安定を約束された場から離れ、大きな野心を持っている

起業家たちである!

 

その人たちが考えたアイデア、集めた人材、作った会社にて

経験を積める、エキサイティングな場は、私は興奮を覚える。

 

リスクと成長が隣り合わせな企業も多いと思うが

自分自身の刺激は絶え間ない。(良し悪しを含めて!)

 

 

  3.ベンチャー企業の歴史

今となっては耳にする事が多くなったベンチャー企業だが

実は歴史は古く、最初に日本で登場したのは1970年頃だと言われている。

ちなみにベンチャー企業は和製英語であり、日本でしか主に使われていない。

海外ではベンチャーキャピタル(VC)という投資集団が支援をする事から始まった。(アメリカ)

 

日本ではオイルショック、バブル、高度経済成長などを経験し、

今、また流行り始めたコトバといったところであろうか。

その背景には ITの進化が後押しをし、新しいことへの取り組みが

力を出しやすい状況が挙げられる。

 

成功するのも失敗するのも早い世の中、起業家と野心を持つ若い人材の

ベンチャー企業のパワーはどこまで突き進めるのか。

 

楽しみです!!

 

 

IT業界の転職ならマイナビエージェント×IT

 

 

 

 

 

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